特    集

tokusyuu 5 16年度つばさ会美術展              
        府中:16.5.24 市ヶ谷16.6.2 春日16.8.17 那覇16.8.27 撮影


美術展の担当として実施するのは、今年が最後に成る予定。
 

昨年の様子は「tokusyuu2」に掲載。

那覇美術展(16.8.27〜9.2)

〜沖縄の海は最高〜


〜展示風景〜

平岩さんの力作 〜ケラマの夕日〜
右の絵が少し大きくなります。

茶会の菓子 〜美味しかった〜 
写真も良く撮れ満足
笑いが最高 〜若者の熱演に感動〜


春日美術展(16.8.18〜20)

時間が有り、芦屋の松林に、
野生の”コクラン”
が自生ししているのを発見していたので、
13年ぶりに逢いに行ったが、
様子が変わっており、歩き疲れたこともあって、発見出来ずに・・・ 
次回は・・・



13年前に一緒に勤務していた皆さんと久しぶりに会って
楽しいひと時を! 

最後にこんな良い写真が撮れました。

〜福岡の芦屋町のドリーム〜
レンゲショウマ

同期の安井君の
雨に濡れた
レンゲショウマの素晴らしい写真です。
コノハヅク ヒヨドリ

同期の高間君の
カービングの力作です。

高間さんが
こんな作品を?と皆さん褒めてました。
元の職場付近で見かけた ざくろ


市ヶ谷美術展(16.6.3〜8)


6月8日昼食会に参加、現役の皆さんと出品者が美術に付いて話ができ、
高齢の伊藤公雄様から、つばさ会美術展の発足時の様子を、
エピソードを交えてお聞きでき楽しかった。

      下は  飾り付け後、撮影したもの

飾り付けが、ほぼ終わり、微調整! 
〜 明日のセレモニーを待つ〜
工芸の飾り付けの様子T
陶芸、カービングの飾り付け等 市ヶ谷陶芸部の皆さんの作品
橋本さんの陶板に漢詩を書いた作品が目を引く! 初出品の妻の作品

府中美術展(16.5.24〜28)

50周年記念美術展

高間君のカービーングの作品T 高間君のカービーングの作品U


tokusyuu 4 石附さん窯調査に来宅!           16.1.12 撮影・掲載
              窯巡り(卓三窯、佐田窯、狭山武蔵野窯、岡本窯)


tokusyuu 3 第11回健康生きがいアドバイザー全国大会 
                           (15.9.13〜5.9.14)


 一昨年、アドバイザーに! 今回は和歌山県高野山での全国大会に参加。
  基調講演の「生かせ いのち」の80歳の和歌山県医科大学名誉教授 山本宏先生の「共鳴」の話には感動した。
     私もこれから「共鳴」を心に生きて行きたい。

今回も素晴らしい仲間との再会。また、新たな出会いが有り、夢と健生の活動の活力を貰って帰って来た。
 来年は、北海道で。 北海道は仲間も多く、是非参加したい。     
     和歌山健生の皆さん 有難う御座いました。         
 楽しかった2日間を、写真に!

分科会の発表風景
根本大塔
 振り返る!
 さんご会のメンバーで!
 根来寺にて
 刈宣堂にて 

tokusyuu 2

つばさ会入間美術展 (15.9.17〜22)

 今年のつばさ会美術展も、入間の美術展をもって無事終了した。
来年は、航空自衛隊50周年記念美術展を計画中であり、全国規模で開催される予定であり、頑張りたい。


集合写真

市ヶ谷美術展    (15.9.1〜6)

 写真で拡大写真が必要な方はメール下さい、返信メールに添付してお送りします。
    また、掲載が好ましく無いものが有りましたら、申し付け下さい。

良かったわね! 皆さん満足そう!
遠竹さんの書の前で!
出品作品の前で!
陶芸部の皆さんの力作 今年は特別多く立派!
瀬戸陶芸部長さんと陶芸部のみなさん∩岡本
ご苦労さまでした!来年は50周年記念展頑張りましょう!

木更津文化展・つばさ会・ともしび会美術展(15,7,15〜18)

つばさ会府中美術展(15,6,15〜6,20)

   22回美術展が、今年も府中で始まった。この後、木更津、市谷、入間で9月まで巡回予定。

大勢で何見てるの! 陶芸
会場の様子 自分の作品の前で!

tokusyuu 1

大分県別府市の姉さんはビデオを趣味にしており、NHKのマイビデオ等で放送されてましたが、今回下記の賞を頂いたので紹介します。

ビデオ日立コンテスト姉が最優秀賞受賞

第16回ひたち映像コンクール
入 賞 作 品 紹 介

スチル写真で内容の一部をご紹介します。(動画でなくて申し訳ありません)

最優秀賞 「尾畠春夫さんの山への恩返し 大分県別府市・林 孝子さん

▼ 登山大好きな尾畠春夫さんは、今、登山ブームで沢山の人が登るのはいいが、マナーを守らない人が多くて山がいたんでいる。それで、恩返しに休みの日には、由布岳に登り、自分なりの方法で山がこわれない様に頑張っている。